【四月一日さん家と】9話ネタバレ・感想

【四月一日さん家と】基本情報

■タイトル:四月一日さん家と
■ドラマ公式URL:https://www.tv-tokyo.co.jp/watanuki/
■ドラマファンサイト:https://watanukisantino.com/
■ドラマ公式Twitter:https://twitter.com/watanukisanchi/
■主演:Vtuber
■ジャンル:コメディドラマ
■放送局:テレビ東京、テレビ大阪
■放送日時:・テレビ東京-2020年4月5日(日)スタート
       毎週日曜 深夜1時35分~
      ・テレビ大阪-2020年4月8日(水)スタート
       毎週水曜 深夜1時28分~
 

【四月一日さん家と】9話ネタバレ

三樹は二葉が働くスナックに来ていました。
そこには山村さんもいて、その2人に対して一花がまた声優のオーディションに落ちたことを話していました。
三樹は落ち込んだ空気を和ませようと眼鏡を頭にかけて、「眼鏡どこ行った?」とやったところ、生子を含め2人とも真剣に30分程探し続けたらしいのです。
聞いてた2人は想像できると笑っていました。
それから三樹は家に帰ると生子が配信の準備をしていました。
何の配信の準備かを聞くと配信で漫才をしようとしているらしく、相手は誰か聞くと三樹を指名しました。
その後、生子が考えたネタを披露します。(オ○ラジのリズムネタみたいなのをしていた)
配信終了後三樹は生子にこれは何か参考にしたのか聞くと、何も見ていないと言い、驚きを隠せません。
少ししてから一花が帰宅して「ねんねんねんのねん」とネタのフレーズを口ずさみながらリビングに入ってきました。
どうやら配信を見ていたらしくネタもやりたそうにしていましたが、結局もう一度三樹と生子でネタをやることになりました。
三樹は生子にネタ作りの条件として既存のネタに被らないように作ってと頼みました。
翌日、またネタ披露が始まります。(内容はテ○and○モの「なんでだろう」が「なぜなのだろう」になったもの)
配信の後、生子が「赤と青のつなぎの衣装着ながらやりましょうよ」と絶対知っているだろと思うような発言をします。
その後、最後は3人で漫才をすることになりました。
今回の漫才はコアな視聴者がいい意味でも悪い意味でも伝説だと評価した。

 

【四月一日さん家と】9話感想

三樹がツッコミで輝く回でした。
笑いを全然知らない生子がパクリネタを知識なしで偶然作って堂々と配信で披露する度胸が強すぎてむしろ尊敬までできるくらいのことをしていたのがよかったです。
テツトモの流れは今回1番笑いました。
アフタートークでは山村を演じる大空スバルが出演し、演技とはすごくギャップがある元気あふれる姿で登場しました。
スバルは最近ダンスにハマっているのを初めて知りました。

【四月一日さん家と】10話予告

三樹が錆びた包丁を研ぐことにドはまりするらしいです。

【四月一日さん家と】9話を見逃した方

TVer6月8日(月)02:04まで無料公開していますので気になるけど見ていない方は是非見てみてください。

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